ソープでのローション作りの大切さ

ソープランドのプレイで外せないのがマットプレイですけど、アレに使われているローションの濃度って結構大事なんですよね。濃縮された原液のローションをお湯で薄めて伸ばしていくんですが、あの加減が丁度良くないとマットプレイの気持ちよさが半減してしまうんですよ。濃すぎても薄すぎてもダメでソープ嬢の方がしっかりと腕をクルクルと回して、最高の具合のローションを作ってくれないと滑り具合が悪くなってしまうんですよ。ソープに入店すると講習でローションの作り方を教えて貰うらしいんですが、やっぱり実践で数多くこなしていかないと上達しないもんなんですよ。たかがローションごときで何を熱く語ってんだこのアホタレはって思うでしょうが、ローションの滑り具合でヘタをしたら怪我をする事だってあるんですよ。やたらとヌッルヌルのローションだと足を滑らせて、股間のムスコにメガヒットなんて想像を絶する痛みを味わう可能性もあるんですから、ローションをバカにする奴はソープを語る資格なんて無いですよ。そんな大事なローションを使ってマットプレイをするんですが、私はソープ嬢のお股で足を洗ってもらうのが大好きで、一瞬二人は融合してしまったのかと錯覚するくらいの密着感が良いんですね。ああソープって男を狂わすなんて罪な所なんだろう。